リスキニング助成金 対象講座

AI活用リスキリング研修

社員の「できる!」を引き出す実践型AI研修

国の助成金で“実質半額以下”で受けられます!

◆ 研修で身につくこと

 

✔ ChatGPTを使った文章作成
✔ 議事録・メール作成の時短
✔ Excel業務の効率化
✔ 情報漏洩を防ぐAIルール
✔ すぐに使える業務改善スキル


◆ 対象

初心者歓迎・シニア社員もOK
パソコンが苦手でも大丈夫!


◆ 料金(例)

研修費:100,000円
→ 助成金適用で25,000〜40,000円


◆ 実施形式

  • 企業訪問

  • オンライン

  • ハイブリッド


◆企業様にとってのメリット

  • 費用が少なくて済む

  • 社員がITに強くなる

  • 生産性アップ

  • 採用・人材育成のアピールにもなる

  • 国の支援があることで経営計画に組み込みやすい



リスキリング助成金の対象について

当研修でご案内している リスキリング助成金(人材開発支援助成金・事業展開等リスキリング支援コース) は、
「従業員のスキルアップ」を目的とした助成制度です。

そのため、対象となる事業者・受講者は以下のとおりです。

※必ずお申し込みの前に、御社が助成金の対象であるかをご確認ください


■ 助成金の対象となるケース

  • 法人

    • 雇用保険に加入している従業員がいる場合
      → 助成金の対象になります

  • 個人事業主(従業員あり)

    • 雇用保険に加入している従業員がいる場合
      → 助成金の対象になります


■ 助成金の対象とならないケース

  • 個人事業主で、従業員がいない場合

    • 代表者お一人で事業を行っている場合
      → 助成金の対象外となります

  • 代表者ご本人のみの受講

    • 法人・個人事業主を問わず、代表者ご本人の学習のみを目的とした受講
      → 助成金の対象外となります


■ ご注意事項

 

  • 助成金は 「雇用保険の被保険者である従業員」 を対象とした制度です

  • 受講対象や助成金の適用可否は、最終的にハローワークの判断となります

  • 事前の訓練計画届の提出が必要です(研修開始後の申請は不可)

※本ページは助成金制度の一般的なご案内を目的としたものであり、助成金の支給を保証するものではありません。研修内容や事業内容によって対象外となる場合がありますので、必ず事前にご相談ください。


助成金の対象になりやすい研修・なりにくい研修について

以下は、厚生労働省「人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)」の考え方に基づいた一般的な目安です。
※助成金の支給可否は、最終的に管轄労働局により個別に判断されます。


■ 助成金の対象になりやすい研修例

  • 業務効率化・生産性向上を目的としたExcel活用研修
    (関数・データ管理・分析・業務の自動化など)

  • データを活用した業務改善・経営判断に役立てるための研修

  • ペーパーレス化や業務のデジタル化を進めるためのIT研修

  • 新サービス・新業務の開始に伴う業務管理・システム活用研修

  • DX推進を目的としたITツール・AI活用研修


■ 助成金の対象外となる場合がある研修例

  • 文字入力や表作成、書式変更など、基本操作のみを学ぶ研修

  • パソコンやスマートフォンの初心者向け操作説明のみの講座

  • 特定ソフトの操作方法を説明することを主目的とした研修

  • 業務との関連性が不明確なスキル習得を目的とした内容

  • コンサルティングや個別アドバイスのみを目的とした内容


■ ご注意ください

本ページは助成金制度の概要をご案内するものであり、助成金の支給を保証するものではありません。
研修内容や事業内容によっては、助成金の対象外となる場合があります。


■ 助成金の活用をご検討の方へ

 

助成金の対象可否については、企業様の事業内容や研修の目的をお伺いした上で、個別にご案内しております。
まずはお気軽にご相談ください。


当スクールでは、助成金の不適切受給(受講料のキックバック等)に該当するような提案は一切行っておりません。事業主様が全額負担し、後日助成金を受け取るという正当なルールに基づいた運用をサポートします。